公の場所でドローン

公の場所でドローンを飛ばすには、許可がいるようになっている。

神社の神事でドローンを飛ば全て者も出てきたし、役所や国家重要施設(文化的だけでなく、例えば軍事的も含む)出勝手に好き放題飛ばされるとかなわんので、法規制を行なっているのだろう。

和歌山城で初めてドローンを飛ばして良い許可が出たのは、ウインズ平阪さんだそうだ。

それにより撮影されだのは、「情熱をなくさないで」という歌(Joshinの歌)だという。

和歌山県に貢献したということで、和歌山電鐵たま駅長と同じ年に、県から表彰されている。

和歌山県の歌を作詞作曲するシンガーソングライターで、和歌山国体の歌を全て任してもらえるほど。

だからこそ、和歌山城にドローンを飛ばすことに許可が出たのだろう。

■銀座でドローン無許可飛行か 中国人男性から事情聴く

(朝日新聞デジタル - 07月07日 18:07)